陶磁郎 やきもの用語集
Google
このサイト内のみの検索結果が表示されます
悪戸焼(あくどやき)
江戸時代後期から大正時代まで、青森県弘前市下湯口で焼かれた陶器。擂鉢や徳利、碗などの日常雑器が主であった。
《関連語句》 
2005/09/01更新


株式会社双葉社